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夫の知人の円熟テクにハマっちゃいました

人妻になって寝取られる事が気持ちよくて印象に残っている不倫セックスを体験した私の話を聞いてください。私の夫の知人宅にお邪魔したのがすべての始まりでした。奥さんを大切にしそうなとても紳士そうな人だったのですが、どちらかと言うと高○順二の様な下心むき出しの変態紳士という感じ。私のGカップの胸を明らかにチラチラと覗き込んで来るし、旦那が居ない時に口説いてくるし…。でも…私実はそういうのが嫌いじゃなくて、むしろ好きなんです。彼はそういう私の下心を見抜いていたのかもしれません。案の定押しに負けてしまい連絡先を交換してしまいました。そして早速連絡が来ます。「まさか誘いに乗ってくれるなんて思ってなかった!」と上機嫌なメールから始まり、平日の昼間に密会する約束を交わしました。当日約束していたホテルにて合流。「ずっと前から奥さんの事気になってて、正直良いななんて思ってたんだよねー」と言いながら私の全身を舐め回すように視線を送ってきました。…こいういうイヤラシイねっとりとした感じが好きなんです。気づかない内に興奮していたのでしょうか、乳首は完全に勃起していて服の上からでも分かる程に盛り上がっていました。「乳首勃ってるよね?」と後ろで囁かれ、私ははぁはぁと息を乱しながら「た、立ってます…」と段々と彼に身体を預け始めました。そんなイヤラシイやり取りを数十分も続けていたのでパンティの中はグッチョリと自分の愛液で濡れ始めていました。そんな私を観て彼は「じゃあ僕の顔の上に跨って」とパンツを履いたまま顔面騎乗位を命令。正直物凄く恥ずかしかったのですが…何か見えない力に押されるように自ら彼の顔に跨ってしまいました。

パクリと布の上からオマンコを加えられジュジュルと愛液を吸われ始めます。「あ、や…やめ…ッて!」と私が困れば困るほど数力が強くなっていきました。更に勃起したクリトリスやマンスジを舌で器用に刺激され結局おしっこを漏らすかの如くパンティを履いたまま潮を吹き彼の顔面でイってしまいました。そこからはもう理性の「り」の字も無い程体がフワフワと良い気分になってしまい彼の言いなりに。「足を開いてごらん」「はい」、「生で入れるよ?」「はい」、「中に出すよ!」「はい」と性奴隷に成り果てていました。後から彼が教えてくれたのですが結局3回も中出しされてしまったみたいです。今はあまり連絡が取れていませんが…もう一度誘われてしまったらきっと私は彼に身をゆだねてしまうと思います。